えるこみ >シュフラン

全国4030人のミセスに選ばれた今秋ヒットしそうな商品はコレ
         シュフラン3カ条

主婦であることを忘れられる
雰囲気が良く、最後までゆったりとした気分で過ごせる上、自分では作れない・作らないすばらしい料理を提供してくれる。夜は高くてとても行けないお店でも昼なら行ける、というおトク感もある。

行ったときも行った後も話題になる
店そのものがおしゃれで、外観やインテリアが料理のイメージに合っていること。もちろん料理を見た瞬間に、ハッとするような美しさがあることも必須!

ほどよいサービス
常に気を配りつつも、客に気を使わせないさりげないサービスがタイミングよく提供される。接客態度が良いことは当然。

予約するときから帰り際まで、主婦の目は厳しいのです!


おいしいのは当たり前!
主婦だから「ココが気になる」

「食のプロ」が選ぶ、ちまたで話題のレストラン格付けとは一味違った「主婦目線でのランチ基準」があってもいい−。
「子供や夫のいないランチタイムは、一番くつろげる時間。だからこそ、ステキなランチが食べたい」そんな主婦の気持ちを受けて、全国3305人の読者アンケートと、「えるこみブログ」でグルメなブロガーとして活躍中の4人のミセスブロガー(下参照)の協力で、“主婦による、主婦のためのランチ基準”、名付けて「シュフラン」が決定! さらにミセスブロガー4人には、実際に人気の有名店に潜入し、シュフラン基準でお店を検証してもらいました。4人のブログにはそのときの様子が載っているので、ぜひそちらもチェックしてみて。

※2008年10月23日〜10月26日実施、「主婦がランチに5000円使うとしたら」について、リビング新聞のWEBサイト「えるこみ」アンケートから。有効回答数3305人
ミセスブロガーのメンバー

Aさん:日ごろはB・C級グルメを楽しむ専業主婦。えるこみブログ「シネマ de アンチエイジング」は、常にランキング上位の人気ブログ
シネマdeアンチエイジング http://cinema.sl.lcomi.ne.jp/archives/article/32351.html

Bさん:数々の食関連資格を持ち、えるこみミセスブロガーズ登録ブログ「お昼の花道」で、アメーバブログ内グルメ部門2位になったこともあるランチ通
お昼の花道 http://ameblo.jp/shufu-lunch2005/

Cさん:3週間のパリ滞在で、本場の味にはまってしまった共働き主婦。えるこみブログ「小町家の食卓」には気になるグルメコメント満載
小町家の食卓 http://komati.sl.lcomi.ne.jp/archives/article/32458.html

Dさん:話題店のオープン日には3時間並び、グルメ雑誌のチェックを欠かさない。えるこみブログ「mine eyes」でのグルメコメントは好評
mine eyes http://mine.sl.lcomi.ne.jp/archives/article/32499.html


家では絶対無理な料理と器
昼だとおトク感がある
サービスのタイミングがいい

<主婦ブロガーAさんコメント>
あこがれの「ザ・リッツ・カールトン東京」に入り、45階からの絶景が見られただけで、かなりポイントは高め。季節で替わる上品な器と秋らしい料理は、絶対に家では無理ですね。和食って、外で食べると高いことが多いけど、このクラスのホテルで5000円なら納得!

<主婦ブロガーBさんコメント>
値段を聞いたときは「ちょっと高いな〜」と思ったけれど、食べ終えたときには「5000円以上払っても惜しくない!」という気持ちに。特に、日常を忘れて優雅な気分にさせてくれるサービスは「さすが一流ホテル内の店」。今まで行った中で、文句なしに最上級のランチでした。


格式ばらない雰囲気が良い
料理の見た目が美しい
長い時間いても、いやな顔をせずに接客してくれそう

<主婦ブロガーCさんコメント>
メインだけでなく、付け合せやバターなど細部ににまでこだわった上品な料理は、フレンチには厳しい評価をしてしまう私にも納得の味。大きな窓からは東京駅を一望できるので、2011年の駅リニューアル後も楽しみ!

<主婦ブロガーDさんコメント>
場の空気を読んだ快適なサービスを提供してくれる、格式ばらない居心地の良いお店。ここならどんなに長い時間いても、いやな顔をせずに接客してくれそう。料理(パティシエ出身シェフのデザート付き!)、サービス、雰囲気、立地をトータルで考えると、とってもおトクで安くさえ感じました。